はたはた飯寿司

骨まで味わい、食感を楽しむ。

北海道で獲れたはたはたを野菜やご飯に糀を加えてじっくり熟成。骨まで食べられるので、歯ごたえとさっぱりとした味が楽しめます。

  • 季節限定
  • お届け期間限定
  • 数量限定

北海道産はたはた飯寿司 PH容器500g

3,090円(税込)

  • 冷凍便
  • 包装不可

個数

完売しました

商品番号

15206

内容量

500g

賞味期限

冷凍60日(-18℃以下)

アレルギー

小麦

商品情報
原材料
はたはた、ご飯、砂糖、キャベツ、大根、酒、食塩、米糀、味醂、胡瓜、醸造酢(小麦を含む)、生姜、人参、唐辛子、山椒/調味料(アミノ酸)
栄養成分(100gあたり)
熱量 177 kcal
タンパク質 14.4 g
脂質 5.3 g
炭水化物 17.9 g
食塩相当量 2.8 g
配送温度帯
クール冷凍便
主な原料産地
北海道

北海道産はたはた飯寿司 500g化粧箱入

3,290円(税込)

  • 冷凍便
  • 包装可

個数

完売しました

商品番号

10072

内容量

500g化粧箱入

賞味期限

冷凍60日(-18℃以下)

アレルギー

小麦

商品情報
原材料
はたはた、ご飯、砂糖、キャベツ、大根、酒、食塩、米糀、味醂、胡瓜、醸造酢(小麦を含む)、生姜、人参、唐辛子、山椒/調味料(アミノ酸)
栄養成分(100gあたり)
熱量 177 kcal
タンパク質 14.4 g
脂質 5.3 g
炭水化物 17.9 g
食塩相当量 2.8 g
配送温度帯
クール冷凍便
主な原料産地
北海道

佐藤水産の飯寿司が完成するまで

動画の後半で音声が流れます。

商品へのこだわり

【骨まで味わえるハタハタ】

ハタハタの食べ方は、秋田の郷土料理「しょっつる鍋」が有名ですが、北海道では、飯寿司(いずし)が一番人気。佐藤水産のはたはた飯寿司は、日本海産ハタハタを丁寧に、野菜やご飯と一緒に、糀(こうじ)を加え、幾層にも重ねて仕込みます。 北海道・石狩(いしかり)に伝わる昔ながらの製法に、独自の改良を加え、晩秋の寒気の中、じっくり熟成して、より味わい豊かに仕上げた飯寿司となっております。 ハタハタの頭を落としただけの状態で一匹丸ごと骨まで美味しくゴリゴリと白身の歯ごたえが楽しめます。冬の時期にしか捕れない貴重なハタハタの飯寿司は、まさに冬だけの口福です。

【北国の冬の食卓では欠かせない郷土料理】

飯寿司は、かつては北国で暮らす人々の冬の保存食で、家庭の数だけ飯寿司があるといわれるほど、盛んにつくられていました。 飯寿司とは、旬の魚(鮭、にしん、ハタハタ、ホッケなど)と、野菜(キャベツ、大根、ニンジンなど)をご飯と一緒に糀で漬けみ、冬の寒気でじっくり熟成。まろやかな酸味と甘みが心地よく口の中で調和する北国ならではの郷土料理となっております。独特の旨みとまろやかな酸味が魅力で、お正月の食卓では欠かせない道産子を魅了する北海道の冬のご馳走となっております。

酒の肴にも良く合います。

【北海道・石狩の厳しい寒気でじっくり熟成】

飯寿司は生き物であり、その年の気温や温度変化、湿度など、その時の様々な環境で、発酵・熟成を見極めなければなりません。職人は1日たりとも目を離さずに、糀の発酵に合わせて、重石を増やしたり、水分を抜いたり、わが子の世話をするように、慈しみながら美味しくなるまで待ちました。

熟成庫:低温でじっくり寝かせました。

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この商品へのお客様の声お客様の声一覧

  • 昔懐かしい味
    東京都 Nさん
    飯寿司、いかの粕漬は昔懐かしく美味しく いただきました。 飯寿司は酸味がきつくなく食べやすかったです。

  • 幼き頃を思い出しました
    東京都 Sさん
    父が秋田生まれの為、幼き頃よく行き、 祖母が良くはたはたの飯寿司を出してくれました。 懐かしい思い出、また食べれると思いませんでした。 感謝!!

  • 美味しかったです
    長野県 Sさん
    とても美味しかったです。 また他の商品も購入してみたくなりました。

  • 今回は兄が送ってくれました
    愛知県 Kさん
    北海道出身で、年に3~4回帰省の度に 空港で必ずお土産と自宅用の物を購入します。 これからも愛用させてもらいます。

お客様の声一覧

熟成新巻鮭(中塩)

いくら醤油漬

2,150円 ~ 10,640円

サーモンオリーブ

672円 ~ 860円

紅鮭荒ほぐし

770円 ~ 1,480円

ひとくち数の子松前

1,025円 ~ 1,360円

海鮮おこわ

750円 ~ 5,280円